
初ドライブに向けてカー用品を購入しています。
カー用品も準備せずに、初ドライブに出かけるほどの自信はありません。
キーケース
リレー攻撃防止スマートキーケースを用意しました。
リレー攻撃防止スマートキーケースに入れると、GR86 RCの横にいても、開錠できません。
リレー攻撃防止スマートキーケースに入れる前に、施錠しなければなりません。
施錠し忘れないように、注意が必要です。
スペアキーにもリレー攻撃防止スマートキーケースは必要です。
自分は、2個を色違いで購入しました。
どちらがメインキーで、どちらがスペアキーなのかは、リレー攻撃防止スマートキーケースの色で判断できます。
スペアキーは、節電モードにして、電池の寿命を延ばすようにしてあります。
メインキーの電池の寿命が尽きても、スペアキーの電池の寿命があり、スペアキーが使用できるということです。
三角停止表示板
三角停止表示板(EMERSON EM-351)を用意しました。
三角停止表示板を搭載していないからといって違反になることはありません。
ディーラーでは、オプション扱いです。
高速道路では三角停止表示板を表示する義務があります。
反則金は普通自動車で6,000円です。違反点数は1点です。
GR86 RCに搭載するときに、三角停止表示板を設置してみました。
簡単ですが、設置した経験があるのと、無いのでは大違いです。
地図
カーナビの代わりに、スーパーマップル関東道路地図を用意しました。
地図を忘れて、出かけることがないようにしました。
ルーペ
地図を見るためのルーペを車内に用意しました。
自分は、老眼で、乱視があるので、裸眼より、メガネの上からこのルーペをした方が、地図が見やすいです。
激吸水 SUPER CLOTH レギュラーサイズ
セルフ式のガソリンスタンドで、車体にガソリンをこぼした場合に、車体を拭くために用意しました。
激吸水 SUPER CLOTH ビッグ&ワイド
洗車した後に、水を拭きとるために用意しました。
フクピカGen5 24枚
セルフ式のガソリンスタンドでは、窓化ガスを拭いてくれないので、自分で窓ガラスを拭くために用意しました。
車体も拭くことができるので、便利だと感じました。
水ぬき一発!
セルフ式のガソリンスタンドでは、水抜きを勧めてくれることはないので、自分で水抜きを入れるために用意しました。
ガソリンタンクが錆びることはないのですが、ガソリンタンクに水が貯まるも気持ち悪いです。
結露が発生する冬を過ぎた、春になったら使用する予定です。
盗難防止 ワイヤーロック
カーセキュリティ対策用品です。
便利ですが、ないよりは、ましかなという程度の効果しかないでしょう。
見た目が派手なので、気に入りました。
カンタン荷物フック
車内に置く荷物を固定するために用意しました。
1つの耐荷重は、5kgです。
2つ使用して、固定しやすく、10kgまでの耐荷重にしました。
運転席の後ろに2個、助手席の前に2個、合計4個のこのフックを購入しました。
Kwak ステアリングホイールアタッチメントテーブル
GR86 RCの車内で、ノートPCを使用するために用意しました。
食事をすることもできて、便利です。
耐荷重は5kgで、ノートPCを載せて作業するにも、食事をするにも十分です。
ハンドルに取り付けみたところ、不安定です。
ハンドルとこのテーブルを固定しないと、安心して使用することはできません。
マジックバンドで固定しますが、今一つという感じです。
ティッシュカバー LF-142
ティッシュを入れる、カバーに、カバーを取り付けるヒモが付いていて、横や縦に吊り下げたり、バイザーやアームレストに取り付けたりすることができるだけでなく、カバーにレジ袋を吊り下げて、ゴミ箱としてレジ袋を利用できます。
使用するには、6.5×11.8×24.5cm以内のサイズのボックスティッシュを用意する必要があります。
ディーラーでもらったボックスティッシュを入れて使用します。
こんな具合に、ディーラーでもらったボックスティッシュが役に立つとは思いませんでした。
ディーラーに行く度に、ボックスティッシュをありがたく頂くことにします。
シルコット ウェットティッシュ 外出用24枚
ウェットティッシュも必要になるだろうし、場所をとらない、この製品を用意しました。
ギリギリ、GR86 RCのセンターコンソールボックスのカップホルダーに入れて、フタを閉じることができます。
umbro リュックバック(70532)
GR86 RCで旅行する際に、ジーンズ、パーカー、下着を入れ、助手席と後部座席の隙間を埋めて、車中泊するために用意しました。
ジーンズ、パーカー、下着は、どの季節でも旅行する際には必要になるので、GR86 RCに常時搭載することにしました。
このバック自体は、廃番になっているようです。
大体の寸法は、およそ高さ41×幅30×奥行18cmです。
このバックを横にすると、助手席と後部座席の隙間がちょうど埋めることができました。
これで、車中泊をするためのベッドは準備できました。
adidas ショルダーバック
大きさは、24×25×8cm(5L)のショルダーバックです。
GR86 RCの自動車車検証と取扱書とメンテナンスノートを入れるにはちょうど良い大きさです。
サイドポケットには、リレー攻撃防止スマートキーケースとETCカードと盗難防止 ワイヤーロックの鍵を入れるのにはちょうど良い大きさです。
このバックに必要な書類と鍵とカードが全て収まるので、このバックを持って移動すれば、GR86 RCと共に必要な書類と鍵とカードを盗まれるということはなく、少し安心できます。
スプラッシュ フラッシュ ナンバープレート カバー
停車時に、写真撮影と動画撮影を行うときに、ナンバープレートを隠すために用意しました。
寝袋
エンベロープタイプで、車内での睡眠にも対応しています。
快適な温度-5度~25度で、春、夏、秋、冬のオールシーズンにも対応しています。
GR86 RCのフルフラットにした、トランクに置くと以下のようになりました。
枕
枕は、「ひつじのいらない枕」と「アイスモグ」を用意しました。
アイマスク
アイマスクは、「MYTREX EYE HEAT PRO」を用意しました。
まとめ
インターネットで、ドライブ等に必要なカー用品を調べて、購入しました。
カーセキュリティ対策用品は、ワイヤーロックを購入し、対策しました。
新車でノーマルですが、アルミホイール、カーナビもカーオーディオもないGR86 RCが盗難されるとは、想定していません。
カーセキュリティ対策用品は、色々販売されているので、チューニングの進み具合に応じて、対策を進めていきます。
今後も、カー用品やカーセキュリティ対策用品も購入することになるでしょう。
購入したカー用品やカーセキュリティ対策用品は、このブログ記事で紹介する予定です。
ご期待ください。
「初ドライブ~伊豆半島一周してきました!」に続きます。