シアター・イメージフォーラムで映画「NAZA ナザ」を鑑賞してきました!

シアター・イメージフォーラムで映画「NAZA ナザ」のチケットとパンフレットを購入してから、パンフレットを読みながら上映時間を待って、シアター・イメージフォーラムで映画「NAZA ナザ」を鑑賞しました。

シアター・イメージフォーラム

JR線渋谷駅ハチ公改札から出ます。

宮益坂口へ向かいます。

宮益坂下交差点を渡ります。

宮益坂を上ります。

宮益坂の上で2つの横断歩道を渡ります。

道なりに歩いて、最初の横断歩道を渡ります。

向かい側の細い道の先にシアター・イメージフォーラムがあります。

シアター・イメージフォーラムです。

映画「NAZA ナザ」

予告動画です。

映画「NAZA ナザ」です。

パンフレットです。

チケットです。

あらすじと感想です。
スマートフォンとAIを組み合わせて、無差別殺戮から大量虐殺へ

SF映画や都市伝説で語られていた物語が現実になりました。

原題も邦題も「NAZA(ナザ)」です。
「NAZA(ナザ)」は、軍人のユダヤ人が殺す民間人のパレスチナ人を言い表しています。
軍人のユダヤ人が民間人のパレスチナ人を一人殺すことを1NAZA(ナザ)と言います。
軍人のユダヤ人が民間人のパレスチナ人を殺しても殺人と思わなくするために作られた造語です。
軍人のユダヤ人が民間人のパレスチナ人を殺しても、PTSDに罹ることはありません。

ドキュメンタリー映画なので、物語はなく、延々と夜のビルの屋上で監督が軍人のユダヤ人にインタビューするという映画で、字幕を読み続けるという映画です。
登場人物の顔は見えないようになっていますし、声は不自然ではありませんが、細工されています。
登場人物に感情移入できることはありません。
上映時間は、1時間20分と短いですが、非常に長く感じました。
興味がない人が、この映画を鑑賞しても確実に眠ることになります。

この映画を鑑賞する前に映画「シチズンフォー スノーデンの暴露(2014年)」、映画「スノーデン(2016年)」と映画「ネタニヤフ調書 汚職と戦争(2024年)」を鑑賞して、理解していないと、この映画を鑑賞しても理解できません。
この映画を理解できなければ、鑑賞後にスマートフォンを使用する程度に終わります。
この映画を理解すれば、鑑賞後にスマートフォンを使用するのを止める方法を考えるようになるはずです。

この映画の中で映画「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」に言及されるので、映画「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」も鑑賞することをお勧めします。

パンフレットも良くできているのでお勧めです。

ユダヤ人がパレスチナ人にスマートフォンを利用出来るようにしたのは、親切心からではなく、パレスチナ人を盗聴し、パレスチナ人の居場所を特定し、パレスチナ人の人間関係を把握して、パレスチナ人を殺すためです。

日本人のスマートフォンの普及率は、98.3%です。
生活保護受給者は約197万人で、約1.6%です。
生活保護受給者以外はスマートフォンを持っていることに異常を感じました。
98.3%の日本人を盗聴し、居場所を特定して、人間関係を洗い出すために、スマートフォンを普及させたということです。

映画「シチズンフォー スノーデンの暴露(2014年)」で描かれているように、スマートフォンを持っているだけで、盗聴して、居場所を特定して、人間関係を洗い出すことができるのです。
映画「スノーデン(2016年)」で描かれているように、テロリストの監視はただの口実で、目的は経済と社会を支配することで、日本にはマルウェアが仕込まれていて、米国のドナルド・トランプ大統領の気分次第で、日本をシャットダウンできるし、中東の国の映像が一瞬流れ、そこが爆撃されてることが事実だということです。
イーロン・マスクのの気分次第で、スターリンクを停止されるのと同じです。
映画「ネタニヤフ調書 汚職と戦争(2024年)」で描かれているように、カタールを通じてハマスに資金援助して、ハマスを武装化させた上で、ハマスにイスラエルを攻撃させたのは、パレスチナ人のスマートフォンを盗聴し、パレスチナ人の居場所を特定し、パレスチナ人を殺す準備が整ったからです。
米国依存を抜け出す戦略を用意していないと、日本に未来はありません。

ユダヤ人たちは、スマートフォンを利用して、盗聴し、居場所を特定し、不倫関係や同性愛関係を見つけ出すだけでなく、作り上げて、恐喝して、従わせます。
イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相が、米国のドナルド・トランプ大統領を言いなりにできるのは、米国のドナルド・トランプ大統領の不倫関係の証拠を握られているからではと思いました。

イスラエルの総選挙では、ベンヤミン・ネタニヤフが党首の右派政党「リクード」と、極右およびユダヤ教超正統派の政党でなる連立与党側が、議席の過半数を獲得する見込みで、大量虐殺は続くよどこまでもという感じです。
この映画を鑑賞するとナチス・ドイツは正しく、ユダヤ人を皆殺しにしておけば良かったとさえ感じます。

町山智浩さんの映画紹介です。

にほんブログ村 映画ブログへ

にほんブログ村 シニア日記ブログへ   にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ