古城でモーニングを食べて、上野の森美術館「大ゴッホ展」へ行く予定でしたが、上野の森美術館「大ゴッホ展」の当日券が売り切れていて、朝早く7時30分くらいに上野の森美術館に行き直して、「大ゴッホ展」を鑑賞しました。
ゴッホについては、映画「ゴッホとヘレーネの森 クレラー・ミュラー美術館の至宝」、映画「ゴッホ~最期の手紙~」、映画「永遠の門 ゴッホの見た未来」を鑑賞し、本「ゴッホ-燃え上がる色彩」を読んで、「ゴッホ展――響きあう魂 ヘレーネとフィンセント」、「ゴッホと静物画 伝統から革新へ」と「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」へ行きました。
古城
この看板の先を右折します。

古城の入口です。

古城の入口にあるシャンデリアです。

古城の入口にある階段です。

古城の室内の様子です。




モーニングのメニューです。

Aモーニングです。

上野の森美術館
上野駅の公園口改札から出て左の方向に進みます。

パンダ橋の前を通り過ぎます。

看板があるので、看板に従って進みます。


上野の森美術館です。

当日券売り場です。

当日券を購入しても、指定された時間になるまで入ることはできません。

当日券です。

傘立てです。

音声ガイドプログラムです。

上野の森美術館のショップへ入るためには当日券を提示する必要があります。

上野の森美術館のショップです。

上野の森美術館のショップで購入した「夜のカフェテラス」です。

上野の森美術館のショップで購入した「ゴッホ原寸美術館 100% Van Gogh!」です。

大ゴッホ展
「ゴッホと静物画 伝統から革新へ」でも展示されていた作品もありましたが、写真撮影ができるのは「バラとシャクヤク」と「夜のカフェテラス」の2点だけです。
「ゴッホと静物画 伝統から革新へ」で写真撮影して置いて良かったです。
例えば、ゴッホ作「麦わら帽子のある静物」、「燻製ニシン」、「鳥の巣」、「青い花瓶にいけた花」、「野牡丹とバラのある静物」、「バラとシャクヤク」です。
「バラとシャクヤク」です。

「夜のカフェテラス」です。

次回は、上野の森美術館「アルルの跳ね橋展」が2027年10月9日(土曜日)~2028年1月30日(日曜日)まで開催される予定です。




