午前十時の映画祭2025で映画「ショーシャンクの空に」と公開された映画「ワーキングマン」を鑑賞しました!

午前十時の映画祭2025で上映されている映画「ショーシャンクの空に」と公開された映画「ワーキングマン」を鑑賞することにしました。

映画「ショーシャンクの空に」

予告動画です。

主題歌です。

フィガロの結婚の手紙の二重唱

チケットです。

1月2日(金曜日)に鑑賞しましたが、満席に近いです。


事前に予約しておいて良かったです。

事前に映画「ショーシャンクの空に」を鑑賞し、ネタばれ有りのブログ記事を書きました。

映画館の大スクリーンで鑑賞できて良かったです。

午前十時の映画祭で上映される25本の映画を全て鑑賞して、半券を集めて、金の殿堂入りを目指すという目標をにしました。
午前十時の映画祭で上映される25本の映画を全てを事前に鑑賞して、ブログ記事にするのは困難ですが、可能なら事前に鑑賞してブログ記事(ネタバレあり)にする予定です。

楽しい1年になりそうです。

映画「ワーキングマン」

予告動画です。

主題歌です。

パンフレットです。

チケットです。

あらすじと感想です。

主人公に感情移入して、スカッとする映画です。

原題は「A Working Man」で、邦題は「ワーキングマン」でジェイソン・ステイサムが演じる主人公のレヴォン・ケイドのことです。

ジェイソン・ステイサムの過去作品が気に入っているなら、この映画も気に入ると思います。
映倫区分は「PG12」で、親や保護者の助言・指導があれば12歳未満でも観覧できる映画です。
父親と娘を中心とする物語なので、可能なら父親と娘で鑑賞すると良いかもしれません。
「吹替版」も同時上映されているので、映画に集中したい人には、「吹替版」をお勧めします。
自分は、「字幕版」を鑑賞しました。

上映時間は、1時間56分です。

チャック・ディクソン著の小説「レヴォン・ケイド」シリーズを原作にした映画です。
米国での興行成績も良いし、ヒロインも良いし、敵組織の全容は明かされていないのでシリーズ化されるような感じの映画です。
シリーズ化の第1作目を映画館で鑑賞しておくという感じで鑑賞すると良いかもしれません。

物語は、人質奪還です。
主人公の知り合いの娘が学期の終わりを記念して、女子会をして、店を何軒もはしごして楽しんでいる最中に人身売買の組織に目をつけられ誘拐され、娘の両親は警察に捜索願を出しますが、捜索されることはなく、同じように娘を持つ主人公が知り合いの娘を奪還に向かい、色々な手段を使い人身売買の組織を追い詰め、知り合いの娘を奪還します。

登場人物は、主人公と主人公の関係者、誘拐された娘と娘の両親、娘を誘拐した人身売買の組織の人々、娘の誘拐を依頼した人、主人公が人身売買の組織に近づくために利用される人々です。
主人公が次から次へと殺すので、娘を誘拐した人身売買の組織の人々、娘の誘拐を依頼した人、主人公が人身売買の組織に近づくために利用される人々については理解しにくいですが、殺されるだけの人々と割り切って鑑賞すると良いでしょう。
伏線とかもありますが、分かりやすいので身構えるほどではありません。

1月30日(金曜日)に公開の機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女の広告もありました。

楽しみです。

ステーキMAX

ふらんす亭からステーキMAXになりました。

特上サーロインステーキ(225g)とサラダ・スープ・カレーライス付です。
サラダ・スープです。

カレーライスです。

特上サーロインステーキ(225g)です。

特上サーロインステーキは筋がなく、脂身部分も美味しく食べられます。

面白いと思った方は、クリックして、応援してね!
にほんブログ村 映画ブログへ

にほんブログ村 シニア日記ブログへ   にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ